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          FullWEB-PDM

リーズナブル価格PDMの定番

 FullWEB-PDMが支持されているつの理由

 

1. 価格がリーズナブル=回収可能な投資である

 

2. 購入する前に、無償試用で機能をチェックし安心

 

3. マトリクス部品表、製番管理、ワークフロー等が標準で搭載されており、エンタープライズPDMと機能は同等

 

4. 2000年の発売以来継続的なバージョンアップで常に最新環境対応

 

5. SDK(ソフトウェア開発ツール)を利用して自社カスタマイズ可能

 

6.純国産なので、きめ細かな安心のサポート


FullWEB-PDMの基本機能をチェックする(クリック)

図面・文書管理と製品構成管理の統合



PDM機能のさらなる発展

 従来、設計製造の情報管理を行う製品は、比較的安価な価格帯でファイルの管理に主体を置いている文書・図面管理システムと、高価な価格帯で製品構成管理に主体を置いているPDMという2つの層に分かれていました。
 最近では、これらふたつの製品を統合し、段階的に本格的なPDM製品を構成できるパッケージが増えてきました。段階構成になっているので、文書管理部分だけを導入すると安価であるにもかかわらず、本格的なPDMに仕上げるために必要な導入前コンサル、部品表管理機能、製番管理機能、環境物質管理機能、立ち上げ支援等を追加するたびに価格が積み上がり、最終的には、かなり高額になります。

 その結果、欲しい機能をすべてそろえると、予算に納まらず、部分的導入であきらめたり、初年度の何倍もの投資を次年度以降に行うケースが多くあります。PDMへの投資に踏み切れない大きな原因です。

 
FullWEB-PDMは、すべての機能がそろって1000万円前後でソリューション可能なパッケージです。欲しい機能がすべてそろい、さらに、次年度以降にも高額な投資を必要としませんので、安心して、導入を検討できる製品です。(無償試用もできます。)

 部品表=BOM(Bills of Material)は全社で共有される情報が集積されたものですが、各部門が必要とする構成の形状、属性情報は異なります。いわゆる、技術BOM、製造用BOM、メンテナンスBOMというように、用途にあわせた各種のBOMが存在します。

 最新のバージョン4.1では、各種BOM(バージョン1.5のバリエーション機能により一部対応)への対応とWEB化(WEBブラウザからすべての表示系機能が利用できる)を行い一元化されたBOM情報を社内のあらゆる部門から簡単に利用できるようになりました。

 2010年7月に発売のFullWEB4.1-PDMおいては、最新のWEB技術(Silverlight)を高度に応用し、驚愕の速度でBOMツリーを操作可能です。


FullWEB-PDMの基本機能をチェックする(クリック)